津山洋学資料館
つやまようがくしりょうかん
津山は江戸時代に西洋の学問(蘭学・洋学)を研究して、日本の近代化に貢献した学者がたくさんいる。この資料館では日本で最初の西洋内科医学書を刊行した宇田川玄随や、ペリーが持参したアメリカの国書を翻訳した箕作阮甫をはじめ、津山ゆかりの洋学者たちの資料をわかりやすく展示している。蘭学のはじまりとなった「解体新書」の実物は必見。
ご案内
| ジャンル | 博物館・科学館・資料館 |
| 住所 | 岡山県津山市西新町5 |
| 電話番号 | 0868-23-3324 |
| 営業時間 | 9〜17時(入館は16時30分まで) オススメの時間: |
| 定休日 | 月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日 |
| 料金 | 一般300円(240円)、高校生・大学生200円(160円)、()内は30名以上の団体 |
| パーキング | あり |